2020年01月30日

2020-01-30 シチズン・オブ・ザ・イヤーを受賞しました

2020-01-30 シチズン・オブ・ザ・イヤーを受賞しました

「尻別川の未来を考えるオビラメの会」が、2019年度の「シチズン・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました。

「シチズン・オブ・ザ・イヤー」とは、「市民社会に感動を与えた人々を選び、毎年その行動や活動などを讃えます」の趣旨の基に「シチズン時計 株式会社」が 1990年 に創設された賞です。

2019年01月30日に東京で表彰式が行われ、「オビラメの会」からは、川村(事務局)、平田(広報)、大石が参加しました。見守り活動のリーダーとして、あらためてお礼を申し上げます。

「シチズン・オブ・ザ・イヤー」のリンクです。
https://www.citizen.co.jp/coy/

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受賞者、選考委員

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受賞者のみ

「シチズン・オブ・ザ・イヤー」の「尻別川の未来を考えるオビラメの会」へのリンクです。
https://www.citizen.co.jp/coy/archive/2019_01.html
右側の4枚目の写真は、左から「草島」「川村」「足立」「大石(自分)」です。
右側の1枚目の写真は「足立」の撮影です。


北海道新聞の「2019年06月18日」から3日間に渡り、オビラメの会の活動が紹介され、記者は「北海道新聞社 倶知安支局」の「堀田昭一」様です。「オビラメの会」の活動の紹介、ありがとうございました。

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今年も4月からは、横浜から尻別川に移動して、見守り活動に参加しますが、地元での地道な活動が、全国的に認識されて、これからの活動の励みになります。
オビラメの復活を信じて楽しみながら活動を続けていきます。




posted by bonworld at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | Obirame